一冊が見つかれば良い。「難しい本を読もうとしてもしっくりこない。」と言う感覚はとてもわかる。
読んだと言っても、字を目で追っているだけで全然意味がわからない時がある。
自分にとっての一冊は何だろう??
初めて読んだ「字の本」は「二十面相の呪い/江戸川乱歩」。
小林少年と二十面相と明智小五郎の勝負にとても興奮し、二十面相の鮮やかな感じにとても魅かれたのを覚えている。
それから色々読んだけど、吉川英治、田辺聖子、司馬遼太郎、井沢元彦、村上春樹とかに広がっていった。
「世界の終わりとハードボイルドワンダーランド」が最高にハマった。
この本の推薦も注目しよう♪(´ε` )
星の王子さま/バラとゆびわ/チポリーノの冒険/ムギと王さま/三銃士// 秘密の花園/ニーベルンゲンの宝/ シャーロック・ホウムズの冒険/ふしぎの国のアリス/小さい牛追い/せむしの小馬/ファーブルの昆虫記/日本霊異記/イワンのばか/第九軍団のワシ/クマのプーさん/長い冬/風の王子たち/思い出のマーニー/たのしい川べ/とぶ船/フランバーズ屋敷の人びと/真夜中のパーティー/トム・ソーヤーの冒険/注文の多い料理店/海底二万里/床下の小人たち/ハイジ/長い長いお医者さんの話/ツバメ号とアマゾン号/飛ぶ教室/ロビンソン・クルーソー/宝島/みどりのゆび/ネギをうえた人/聊斎志異/ドリトル先生航海記/森は生きている/小公子/西遊記/クローディアの秘密/やかまし村の子どもたち/ホビットの冒険/影との戦い ゲド戦記1/まぼろしの白馬/ぼくらはわんぱく5人組/ジェーン・アダムスの生涯/キュリー夫人/オタバリの少年探偵たち/ハンス・ブリンカー
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