悪い時が過ぎれば、よい時は必ず来る。


おしなべて、事を成す人は、

必ず時の来るのを待つ。

あせらずあわてず、

静かに時の来るを待つ。

時を待つ心は、

春を待つ桜の姿といえよう。

だが何もせずに待つ事は僥倖を待つに等しい。

静かに春を待つ桜は、

一瞬の休みもなく力を蓄えている。

たくわえられた力がなければ、

時が来ても事は成就しないであろう。

- 松下幸之助 -


「不公平感」

これって、自分が大事だからかな。

自分ががんばってるのに、自分より頑張ってない人が報われてるのを見ると

面白くない。気持ちはわからなくないけど、

報われる場所に来た時に、力が出せるように日々を感じる。

その人の経験した悲しみや苦しみを知らずに他人を羨んではいけない。

ということと似てる。


がんばろ。


a lot of fun

日常にあふれる楽しいことを忘れないように。

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