2016.06.07 04:19政治のニュース。歴史でならったことと現代の事件と照らし合わせると、時の権力者たちは結構好き勝手にやっていて問題になったりならなかったりしてたんだろうなぁ。とふと思った。そもそも税金は市民のためのお金なのか?ということすら疑問になる。一方で、「人は思った通りにしかならないのだから、理念やビジョンが大切だ。」という。この場合、「自腹を切らずに自分の人生を豊かになれる立場になりたい。」と想っていたことが実現されたのだろうか・・・・自分はどうだろう。。。
2016.06.06 22:55求められているのは変わらない事維持する事は大変。若さにしろ、体重にしろ、謙虚さにしろ。技術もそう。変わらない事が良い事かどうかは別として、周りが変わり続ける中で、変わらないでいられるという事は、周りに合わせて変わっておるからだと思う。周りが変わり続ける中で、自分が変わらなければ、結果として変わってしまうはず。だから、変わらない成果を出し続けるためには、変わっていかなきゃいけないんだなーと感じた。頑張れ、やすあきーーー♪(´ε` )
2016.06.03 04:26第162回 各国経済の強さと弱さ PART33(韓国編) 若者の間で充満する自国への不満悲観的に考えるのはあまり好きではない。毎日が楽しくない。「韓国で先行き悲観論が充満している。」という内容を紹介する記事を見て、自分(日本)は楽観的すぎるかもしれないが、一度きりの人生を全力で楽しむためにどうするか?を考えてる方が絶対に楽しいし、良い人生だろうなと改めて思った。韓国人って母国への愛が強くてすごいな~と、スポーツやニュースを見ていて感じていたのでちょっと意外なお話でした。まぁ、「すべてがで」ということはないでしょうが。
2016.06.03 04:19広がる「ネオ酒場」 客同士が交流、開放感が若者魅了>最大の魅力は狭い店内で生まれる他の客らとの予想外の出会い。新しい体験を求める>「体験志向」を強める消費者心理が、人気の背景にありそうだ。お金の使い方は、はっきりと変わってきている。モノではなく体験。この場合は「カクテルよりも梅酒やサワーが好きでオシャレなお店より、こういう所でがっつり飲みたい友達は多い」ということなんだろう。文化的な水準が高まってきて毎日の生活は満たされている。目新しいものもそんなにないし、毎日自分に起きていることをどう楽しむか?ということが重視されてくるのだと思う。いかに楽しく、いかに気持ちよく、一日一日を過ごせるか。そのために必要なものにお金を使い、どうでもよいものは節約する。そんなスタイルに合わせていろんな提案ができるとみんなに...