2019.12.21 09:53MARSーレオナード・デヴィッドー就活生を集める企画を考えていた時に、「面白そうなイベントがいいよね」という事で出てきた案の一つが「宇宙に住む」だった。1番若い子から出た案だったし、失敗しても損しないからやってみようと言ったものの、「どうすればいい?」というアイディアが浮かばなかったので借りてみた。小学生の頃は父親とニュートン見ながら宇宙の話をしたもんだ😭おかげで良い妄想ができて、イベントも盛り上がったんじゃないかと思います。夢がないとね!
2019.12.17 23:30人間工学の基礎ー石光俊介・佐藤秀紀ー人間工学とか触れたことがなかったので新しい気づきがそれなりにあった。繰り返し接していけばもっと発見がありそう。身体的にやりやすいやり方がある。ものづくりの理由づけになる考え方で、家づくりでいうパッシブデザインと似ていると感じた。例えば人間工学を駆使した椅子があって、座りに来てさえくれれば、「身体中が買いたい」というほどの座り心地だという話を聞いたことがあるが、そんな視点で選ぶ基準が一般的になっていくんだろうなと思う。人の感覚ヒューマンエラーの回避の方法Lecture.1 人間工学序論1.1 は じ め に1.2 人間工学とは1.3 人間工学的設計と課題例1.4 人間工学の歴史1.5 人間工学の領域と関連分野参考文献Lecture.2 人間工学のアプロー...
2018.03.13 23:27スモールハウス 3坪で手に入れるシンプルで自由な生き方〜高村友也〜物を持ちすぎるわが家にとって、シンプルとかミニマリストな要素を取り入れて暮らしを生き生きさせたいと考える今日この頃。タイニーハウスとか、シンプルハウスの存在を知り興味を持って読んでみた。やはり持ちすぎない幸せ、持ちすぎる不幸という点を刺激され、持たない暮らしへの憧れが強まる中、「持たない暮らしも手に入れたい!」という)所有の方向」の感情が強まる自分が残念(-。-;
2016.09.05 11:24「心に火をつける」について考えてみるイギリスの教育哲学者、ウィリアム・アーサー・ウォードに次のような有名な言葉があります。平凡な教師は言って聞かせる。良い教師は説明する。優秀な教師はやって見せる。しかし最高の教師は子供の心に火をつける。子供の心に火をつけるには、上から教え諭すのではなく、子供が自分で発見し、自分で考え、自分で取り組めるようなきっかけを作ること、そうした子供の心にそっと手を添えること、いわば触媒のような役割を大人が担うことです。それは、その子が自分をみつけ、その子の持つ最も良いところが社会の中で発揮できるような道しるべを指示してあげることでもあります。長々と説明を聞いても何も心に残るものはない。でも、純粋に人の体験を聞いてみたり、その場所に立って眺めてみたり、感じることで心...
2016.02.13 05:17暮らしの知恵 フォローする 省スペース家具、機能充実 狭い部屋でも暮らしやすく「家が小さいから、家具を小さくして広く使おう」とは考えなかったなー2016/2/13 6:00 夕刊 省スペースの小型家具が売れている。小さなテーブルやソファは、一人暮らしの若者向けの安価な商品が大半だったが、最近はデザインなどに凝った上質なものに変わってきた。背景には、一部屋の面積が小さいマンションの増加がある。家具を工夫して「狭いながらも楽しい我が家」を目指したい。アクタスの「H.W.F」シリーズのテーブルは小型と上質感で人気(東京都新宿区のアクタス新宿店) 都内に住む男性(31)は結婚後の引っ越しに合わせ、家具小売りのアクタス(東京・新宿)でデンマークの伝統的な木製家具のデザインを取り入れた「H.W.F」シリーズのダイニングテーブル(11万124...