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子

2023.02.20 22:49
どうも混ざってしまっているので読み直し【赤ずきん】
赤ずきん赤い頭巾をかぶった女の子がお母さんに頼まれておばあちゃんのお見舞いにパンと葡萄酒を届けにいく話オオカミがおばあちゃんの家に先回りしておばあちゃんになりすまして赤ずきんを待つ色々あって「それはオマエを食べるためだよ!」オオカミは?赤ずきんは?おばあさんは?お母さんの言いつけはちゃんと守らなくちゃ💦というお話となった後、どうなったんだっけ????読んでみたら完全に思い出したw
2022.01.14 20:34
そして、バトンは渡された 〜瀬尾まいこ〜
面白くて読みやすくて一気に読んだこどもが育つということこどもを育てるということこどもと親それぞれの立場にはそれぞれの想いがある「バトンをわたす」目標にしよう
2021.05.15 00:35
2人の運命は2度入れ替わる〜マーク・トゥェイン〜
トムソーヤの冒険と合わせて借りたけど、こっちの方が面白くて一気に読んだ。いろんな人の思いがあって、誰か1人の思う様にはいかない。自分だけがよくなろうとしても、他の人も同じことを考えているからそうはならない。多くの人と共有できるところを目指さないと、スムーズに進まないんだなと思う。面白いけど読後感は良くはないw
2021.03.09 23:00
見てもらう事が嬉しい
2021.03.01 05:27
ラチとライオン  〜マレーク・ベロニカ〜
2019.12.18 23:28
安心社会から信頼社会へ〜山岸俊男〜
「日本は低信頼社会」と聞いて違和感があった。日本人は輪を大切にするし、相手を思いやる文化があるし、「お・も・て・な・し」だし。外国人の方が「契約」など契りを交わさないと人と交われないじゃないかと。だけど「日本は安心社会」。信頼社会と安心社会の違いは「不確実性」への対応の仕方だと。安心社会は「不確実性は排除する」ことで成立している。だから自分たちが知っている範囲、すなわち自分たちの輪の中では相手を思うし、おもてなしをする。一方で信頼社会は「不確実性と向き合う」事で成立していて、向き合う手段が「相手を信頼する」事。だから知らない相手でも、契約を交わす事で信頼して新たな可能性を切り拓くことができる。チャレンジングな社会。「鎖国」をしてきた島国文化と、大陸の「...
2019.11.19 12:58
好きなことだけで生きていく。ー堀江貴文ー
初めて読んだホリエモンの本。読みやすくて面白くて参考になったし共感した。人間味を大事にしつつメリハリをつけて自分で考えて自らの意思で選んで生きていく。進撃の巨人を読んでいてハッとした「支配される方を選ぶ人間がいかに多いか。彼らは自ら決断するよりも、人に支配されて生きることを好んで選ぶ。」というような場面があったけど、そんなことを言っているのかなと思う。そして今いろいろな場面んで感じていることでもある。支配されるのを選ぶ方が楽だから。。。。遊びを仕事にする3つのテクニック①ハマる。没頭する対象を見つける②インプットとアウトプットを繰り返す③誰にも真似できない量をこなすそして地道にコツコツだけでは遠回り。逆張りやトリッキーなことで目立つことも必要。そうしな...
2019.10.01 23:24
感動経営〜唐池恒二〜⑤仕事とは気づくこと
この章は「ビックデータより自分マーケティング」という書き出しで始まる。最近感じる違和感を感じてる人が居るんだなと嬉しくなる。でも少数派なんじゃないか?わからない時にデータを調べることは大事だけど、自分が感じていることよりもデータが正しいと思ってしまうのは寂しく感じるし、そんな場面が割とあると感じる。気づけるかどうか?は人の優劣では無くて、視点の違いと学んだ。まさにそのことを言っている。気づくコツは、相手の ・存在に気づく ・行動に気づく ・気持ちに気づく人を見るということですね。
2019.10.01 11:30
感動経営〜唐池恒二〜④仕事とは伝えること
伝わらなければ、伝えなかったのと同じ。そして、言い過ぎると伝えたいことが埋もれてしまって伝わらない。この点は、ものすごくたくさん起こっていると感じる。あとは自己満足^^;伝わったかどうかを測る術がないことが問題なんだけど、それは自分を見ているから。「伝えたのにわかってない」すなわち「理解できない方が悪い」となる。「相手の行動を見ると伝わったかどうかはわかる」んだけど、そこは見ない。いや、見れない。自分もこの投稿を書いていて猛省中( ;  ; )
2019.09.27 23:50
感動経営〜唐池恒二〜②
活気がある。元気がある。だから面白い。人が自発的に集まる要素だと思っているけど「仕事は人を元気にする」というのを多くの人と実現するのはなかなか簡単ではない気がしている。挨拶・夢・スピードが組織を元気にする。挨拶できないのは嫌いだし、目標が無いと気持ちが入らないし、モジモジして進まないと「もういいよ」となってしまう。「元気」は動的なものだから、実際に体を動かすことが伴った方が良い。集団行動訓練をしたり、よさこいに出場して連覇するくらいのJR九州という会社は元気なんだろうなと思う。元気が出る法則を・夢見る力・スピード・明るく元気な声・隙を見せない緊張感・よくしようという貪欲さとしているところはわかりやすくて良い「農業は人を元気にする」と農業をやっている点も...
2019.09.25 23:41
感動経営 〜唐池恒二〜①
第1章 仕事は人を感動させるJR九州が運営する豪華列車「ななつ星」。感動する人じゃないと人を感動させられない。人を感動させるには、その人をちゃんと見て、その人に何をしたら良いかを考えるべき。ななつ星の運営はその点についてものすごく考えられていて、スタッフにも浸透していることがよくわかる。事例1:高倍率の厳正な抽選          当選者には電話告知          電話口では1人が話し役          他のスタッフは拍手や盛り上げ役         ...
2019.09.03 23:05
「もしもの図鑑」ピラミッドの建て方
子供の頃から「宇宙」「恐竜」「ピラミッド」とか妙に惹かれる気がしてた。そして図書館の児童書コーナーで発見して当然のように借りてきた本。ピラミッドのつくり方が時代によって変わっていく様子や、部屋のつくり方、密閉する方法など紹介していて面白かった。本当は白かったとか、新宿にできたらどんな感じ?とか、現代人が手伝ったら役に立てるか?とか、遊び心もあっていい。ほかの大型建築も同じように紹介していて、コロッセオも面白かった。セリエAをやったらどうなるか?とか、「もしも」を考える事って大事だなーと感じるし、大人になったらやらなくなっちゃってるなと(-。-;「もしも」。子供と一緒にやったら楽しそうだな。意識したいと思った一冊でした。

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