過剰なことの不幸に気づいてない。
衣食住を中心に全てのことで言えると感じていた事をまとめてあった。
洋服や食事、それから「物」において悩んでいたところ非常に参考になる話。
本当に自分に必要なものだけを残して、ほかは削ぎ落として行くことが幸福度の高い人生、毎日が特別になる方法なんだなと強く共感した。
食べたくない時は食べなきゃいい。
いらないものは持たないほうがいい。
自分は「物の魅力」や「所有する満足」が必要のない範囲にまで拡大されてる。「キャリーケース一個で自由に住む場所が変えられる」ほどまではいかないが、自分の人生に必要なことでした。
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