~燃焼~
■現在というモノに一切をかける
一気呵成にすべてをつぎ込む
同じ人間であればだいたいいつも似たようなことを考えている。
瞬間的にはこれまでになりスタイルを取ったアイディアが浮かんでも、結局はその人本来のキャラクターによって修正されるので、同じ人間がやることは、物事を長引かせるほど似たようなものになりあまり違いは生まれてこない
だが、ある瞬間、情熱にのめり込んだ状態になったお気に一気にやってしまうと、その気分ごとに違う仕事ができてくる
湧き立つような感情になった時に心の写真を撮っておこうという感じ
「何かに心を奪われる瞬間」を技化する
心を惹かれる対象をいろいろ持っていることで多様性が身についてくる
瞬間的な気持ちの高ぶりを逃さずにキャッチしてカタチ
にしていくことで、多様化した面白いことができていく感じ
0コメント