2016.09.18 19:10ハーバードの人生を変える授業読みやすくていいこと書いてあるなーと思いつつ、最後まで読めず。また機会があったら読みたい!中でも、 いいところを探す。 8割程度で前に進むほうが進みは早い。 ピークエクスペリエンスを大事にする。シンプルにする。
2016.09.14 04:31ストーリー思考で奇跡が起きるうまくいくにはうまくいくやり方がある。今から、成功した未来までの間に何が起こせるか?TODOではなくテーマを決めてその道筋を描くこと。想ったことは叶う。
2016.09.13 23:40タータンチェックの文化史興味はあまりなかったし、今まで考えたこともなかったのだけど、なんとなく興味が湧いて借りてみた。意外とおもしろかったし、とても伝統のあるものなんだということがわかった。チェックの柄は決まりがあって、承認制度があって、国や地域、所属、血統を示すものでもあったらしい。普段何気なく「これがいい」と言っていた柄もあり、背景を知ると違って見える。スコットランドとアイルランドとイングランドの歴史にも登場するし映画でも使われていたりと新たな興味もわいてくる。さらっと読んだだけなので、もっと深く読んでも面白いテーマだと思った。
2016.09.05 11:24「心に火をつける」について考えてみるイギリスの教育哲学者、ウィリアム・アーサー・ウォードに次のような有名な言葉があります。平凡な教師は言って聞かせる。良い教師は説明する。優秀な教師はやって見せる。しかし最高の教師は子供の心に火をつける。子供の心に火をつけるには、上から教え諭すのではなく、子供が自分で発見し、自分で考え、自分で取り組めるようなきっかけを作ること、そうした子供の心にそっと手を添えること、いわば触媒のような役割を大人が担うことです。それは、その子が自分をみつけ、その子の持つ最も良いところが社会の中で発揮できるような道しるべを指示してあげることでもあります。長々と説明を聞いても何も心に残るものはない。でも、純粋に人の体験を聞いてみたり、その場所に立って眺めてみたり、感じることで心...