販売員の教科書~鈴木比砂江~


セミナーで話を何回か聞いたことあって

マクドナルドやルイヴィトンで、売れない定員から全国1位になった人。

細かい部分の考え方や、実践例などが紹介されていて「あたりまえ」と思うか

「あらためて気づきを得る」かは読む人次第。

例えば、「商品知識」はなんのために必要か???

⇒知識量は販売員の自信になる⇒接客態度が変わる 


例えば、「何かお探しですか?」の声かけはNG

⇒探してる人しか相手にできない

⇒何気なく見に来る人も多い


例えば、ビフォー・アフターを連想させる話し方で未来を売る

⇒使う前に気になっていたこと、使ってみての感想


切り口を変えると価値が上がるな~と感じた。


「筆者のことを知っている」というのも面白くさせる要素なのかもしれない




a lot of fun

日常にあふれる楽しいことを忘れないように。

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