他人の競技で戦わない、自分の競技を作れ
お金の正体は信用の数値化
集めるべきは信用
クラウドファウンディングは信用集束装置
信用が大事だから嘘はダメ
嘘をつくには環境のせい
嘘をつかなくて良い環境へ身を置く
入口でお金を取ると可能性が無くなる
マネタイズのタイミングは後ろ
広告効果がなくならない広告を
音楽は無くならない
アンチを手放さない
インターネットは物理的制約を無くした
場所を取り合わなくて良い
ロングテールが成立する
無料公開=絵本はネタバレが大前提
人が時間やお金を割いて行動する理由は確認
事前情報公開は当たり前=実力勝負
お金<信用▶︎著作権は要らない
知名度<人気
多くの人に知って(信用して)もらう方が大事
自分で一万冊の本を買う
クラファンで集めてまとめて買った
発売前に販売数がわかっている
一万冊買った領収書はニュースになる
作り手を増やすと自分ごとが増える(共犯者)
共犯者はそのまま消費者になる
体験✖️お土産で売る
お土産はいらないものでも売れる
自分で運営しない。絵本展の開催権利毎売る
広告の連鎖、手を離れても拡散される
自分でやりたくなる仕組みづくり
口コミをデザインする
社会的課題に作品を溶け込ませる
自分ひとりで広告しない、広告させる
人の時間を使って可処分時間を増やす
ハロウィンとえんとつ町=ハロウィンハック
翌日のゴミ拾いを主人公のコスプレで
作中の街を渋谷に似せる
Instagramで拡散されるならInstagram合わせ
正方形、作品にフォトスポット、投稿へ動線
ニュースになるなら情報解禁か公開どちら?
人気を可視化して信用に変える
持っていないのはお金じゃなくキッカケ
人を喜ばせるために買われる本
本の力だけで買われる本
信用を稼ぎ必要な時に必要なだけ信用をお金に変える生き方
公開の可能性を取り除く1種3種10種どれ?
ゴミ▶︎ネタに意味変するとゴミも売れる
需要を事前に知れるのに知ろうとしない怠慢
踏み出すためには「勇気」でなく「情報」
伸び率を作れると面白くなる
人のアイデアをもらえるのは行動する人
行動する人に情報は集まる
決定権は覚悟
時代が変わっていくことをちゃんと観ようとしているしている。5年前もの本か
ビジョンかな?目指すものを持って意識した方がギャップに気がつけるのか?
面白かった
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