2016.02.28 23:10たまご雛桃の節句にたまご雛。一生懸命作ったけど、この後程なくして2歳の娘に連れ去られ、その最中に床を転がってた。作ってる途中にやってきては「見たい、見たい!」と抱っこをせがむ姿に嬉しくて、抱っこして見せたら「かわい〜〜〜〜」って。やっと出来たら鑑賞する間も無く無くなってしまったけど、パパにとっていいひな祭りになったよ。♪(´ε` )
2016.02.28 22:51マツダがミニバン撤退 中堅各社、車種絞る拡大して集中。結局はこの繰り返しなんだろうな。人気のあるものしか残らなくなるとつまらなくなっちゃう。一緒のものが欲しいわけじゃないのに。だから大量消費型じゃないビジネスモデルが必要なのか!マニュファクチャ、オーダーメイド、レコメンドが見直される時代が来たな。自分ができる事は何かな?2016/2/29 1:31 マツダは2017年をめどにミニバンの開発・生産から撤退する。多人数が乗るクルマとして多目的スポーツ車(SUV)の人気が世界的に高まっており、ミニバンの経営資源を振り向ける。三菱自動車も小型SUVや電気自動車(EV)に注力する。トヨタ自動車など大手がほぼ全車種をそろえて拡大を続けるのに対し、中堅自動車メーカーでは車種を絞り得意分野に集中する動きが広...
2016.02.24 23:02配球を捕手に任せずベンチからサインを出す方針こりゃだめだ、わかってない。「ちゃんと捕球できるキャッチャーを採る」がやるべき事でしょ。こーゆー事が普通に起こる。それで気づかない。横浜DeNAベイスターズのアレックス・ラミレス新監督は、配球を捕手に任せずベンチからサインを出す方針を表明しました。まず捕手には「取って投げる」ことを求めて捕逸を減らし、コントロールはベンチで行うという発想。シーズン後半には捕手・投手に任せる可能性も示唆していますが、当面は基本的な守備技術を鍛える意図があるようです。一方で、試合運びが遅れる懸念もあり、また捕手にとっては裁量を奪われる悔しさもあるでしょう。ラミレス監督のこの方針、あなたはどう思いますか?
2016.02.24 14:49錦帯橋「錦帯橋ってなんですか?」「橋ですよ^^」そんな会話から実現した90分旅行。ここにこの橋があるという「正解」から考えるから、何も刺激がないけど、どうしてここに?この素材でこの形になったのはどうして??とう事を考えて見れば見るほど♪(´ε` )いい橋だった!
2016.02.22 23:36ブリヂストン 減益決算でも余裕のワケ過度な値下げが起きにくい状況ではブランド力で売りやすい。そうか。値下げをしなくても価格の優位性があればさらに良い。下の価格帯には価格で比較せずに高品質のもたらす体験で差をつけよう。2016/2/23 5:30 「今期はいい事業環境ですよ」。17日、ブリヂストンの2015年12月期決算会見で、同社の江藤彰洋最高財務責任者(CFO)は穏やかな表情で語った。円高進行を背景に16年12月期は7年ぶりの連結経常減益の見通し。市場の期待も大きく下回る内容にもかかわらず余裕が垣間見えた。そのワケはなにか。記者会見するブリヂストンの江藤彰洋CFO 同日発表の16年12月期見通しは連結売上高が前期比1%減の3兆7500億円、経常利益は4%減の4870億円と7年ぶりの減収...
2016.02.21 23:17マクドナルド、再生は可能か 「客離れ」に隠れた問題点昨日食べた。100円バーガー2個。コンビニより安くて美味しいから。原価率100%以上とは。未来は暗いな。それを食べてる俺もか?2016/2/21 23:31 原価よりも安い値段で商品を売ったらどうなるか。赤字となるのは明白だ。それを実践しているグローバル企業がある。日本マクドナルドホールディングスだ。優秀な人材を多く抱え、数字には明るいはず。同社は商売の基本を踏み外しているのではないだろうか。 「(日本進出以来)過去45年の歴史の中でもっとも厳しかった」。同社が発表した2015年12月期決算。サラ・カサノバ社長は決算を振り返った。言葉通り、最終損失は347億円で、01年の上場以来最大の赤字決算に沈んだ。使用期限切れ鶏肉事件や異物混入などによって客離れが...
2016.02.21 23:07雇用絶好調でもさえない消費 賃上げ力不足、貯蓄に回るやっぱり、将来のお金に対する不安が消費を抑制しているんだろうな。自分もそうだし。お金の不安が解消できる方法があれば、喜んでお金使うんだけどな〜。考えなきゃ^^;2016/2/22 1:00 「経済の好循環」のカギを握る個人消費がさえない。前期比0.4%減に沈んだ2015年10~12月期の実質国内総生産(GDP)も個人消費が同0.8%減と数字を押し下げる「主犯」だった。雇用情勢は日銀の黒田東彦総裁が「完全雇用に極めて近い」というほど良く、本来なら賃金が上がり消費につながるはず。なぜ盛り上がらないのか。(中島裕介、藤川衛) 雇用情勢は約20年ぶりの改善をみせている。労働力調査によると、完全失業率は15年10月に3.1%まで下がり、1995年以来の低さだ。 ...
2016.02.20 04:29不動産、プロはこう選ぶ 値下がり・災害リスクに先手不動産投資とか価値を見抜いて損得勘定して行動するのは難しい。統計学で可能性の高い物件がわかったら、なんかいけそうな気がする〜〜やっぱり統計学の分析方法を学習しよう!( ^ω^ ) 投資家から資金を集めて不動産に投資し、賃料収入や転売益を稼ぐのが不動産投資信託(REIT)だ。15年前に上場銘柄が登場してから、金融危機や不動産不況を何度も乗り越え、安定した収益を上げていることで知られる。物件価格の下落、自然災害などのリスクをプロたちはどのように管理しているのか。その手法を知れば、不動産投資やマイホームの購入を考えている人のヒントになりそうだ。■都心部のマンションに集中 上場REITは2001年に東京証券取引所の2銘柄でスタートして以降、現在は53銘柄、時価...