2018.03.31 03:30走るけどやせないのは???食べ過ぎなだけだった(-。-;週に10キロ。走っても、全然減らない体重。減らないどころか72kg👉76kgへついに危機を感じて飯を減らした。目標1年で6kgすると、3ヶ月で達成♪(´ε` )増減はあるものの確実に効いてる。
2018.03.28 23:32仕事量は平等じゃないよね仕事ができるかどうか?というよりは、役割に対しての意欲の差は痛感する。昔、視野が狭いと指摘されても何が悪いか全然わからなかった。一歩弾けるようになると何がおかしいか簡単にわかるのに。こっちはなんでやらない?って思うけど、向こうはなんでやってんの?とか、もっとやれって見てるんだろうな(-。-;やりたくてやってるからいいけど。まずやるべきは「視点を揃えること」だと、これを書きながら感じた。
2018.03.13 23:27スモールハウス 3坪で手に入れるシンプルで自由な生き方〜高村友也〜物を持ちすぎるわが家にとって、シンプルとかミニマリストな要素を取り入れて暮らしを生き生きさせたいと考える今日この頃。タイニーハウスとか、シンプルハウスの存在を知り興味を持って読んでみた。やはり持ちすぎない幸せ、持ちすぎる不幸という点を刺激され、持たない暮らしへの憧れが強まる中、「持たない暮らしも手に入れたい!」という)所有の方向」の感情が強まる自分が残念(-。-;
2018.03.13 23:18感情から書く脚本術 カール・イグレシアス/島内哲朗映画は感情の商売。という内容の話があって、早速自分の感情に大きな一撃を食らった気がした。「映画は」ではないなと。「人生は」「人生に起こる全てのことは感情に起因し感情を目的にしている」と。本の内容は感情を動かす脚本を書くために必要な知識とテクニックが実際の名作映画を切り取って解説してありお面白く読めた。最初から最後まで無駄なページは一枚もない。つまらなくて良い場面などない。全ての瞬間が役割を持って繋がっている。テーマ、タイトル、登場人物、設定、構成、プロット、セリフの全てに意味がある。こんなことを一人の人間が考えられるんだろうか?とさえ思う。物語を通して、主人公が変わらなくてはならない。対立が変化を生む。セリフは一番最後。無くても良いけどある以上は最高の...
2018.03.13 22:45シンプルに生きる過剰なことの不幸に気づいてない。衣食住を中心に全てのことで言えると感じていた事をまとめてあった。洋服や食事、それから「物」において悩んでいたところ非常に参考になる話。
2018.03.03 09:04キャッチコピーの教科書〜さわらぎ寛子〜ただのノウハウ本かと思ったけど、ノウハウ(型)と通して真髄を教えてくれる分かり易い本だった。やって来たいことは山ほど!その前に整理しなきゃいけないことは計り知れない。けど、できることからやらねばならぬ!